【レーシック知識】そもそもレーシックってどんな治療なのか

「レーシックって失明をしてしまう危険性があるのでは?」と不安を抱えている人もかなり多いかと思います。
絶対に失明はしない!とは言えませんが、日本国内では失明の事例は0件ですので過度な心配は必要ありません。 レーシックというのは、「Laser Assisted in-Situ Keratomileusis」の略であり、世間的に次第に広まってきています。
エキシマレーザー装置を使用して目の表面の角膜の一部を削り、レーザーを照射し角膜を調整し視力を回復させていきます。

 

レーシックは手術と言いましても入院をする必要は無く、日帰りで全てを終わらせることが出来ます。
時間も10分前後と非常に短く、術後直後から一日経過すれば視力が回復してきます。もちろんそれには個人差がありますのでご注意ください。

 

現在におきましてはレーシック手術が一般的に実施されているアメリカでは年間100万人以上の患者さんがレーシックを受けています。
この数字は近視になっている人の約一割とも言われているほど人気となっているのです。





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【レーシック知識】そもそもレーシックってどんな治療なのかブログ:181206

「ライスを食べると太る」
そう思っていらっしゃる方って多いですよね。
皆様はどうですか?

でも、それは大きな間違いみたいです。
「ライスを食べないから太る」
というのが正解みたいなんです。

「ライスは太るから食べない」という間違った認識が
多くの日本人のダイエットを失敗させているようなんです。
ライスって、理想的なダイエット食品なんですって!

では、どうして
ライスが理想のダイエット食品なのかというと…

まず、低脂肪で低カロリー。
ライスは100g中に脂肪を0.5gしか含みません。
カロリーも168kcalと低いのです。

そして、
ライスを食べると、ごデンプン質(糖質)を消化するため、
インシュリンがすい臓から分泌されます。

インシュリンは血糖値が上昇し過ぎないよう調節する役割がありますが、
同時に脂肪の取り込みを促進する働きも持っています。

ところが、
ライスはインシュリンの分泌がゆるやかで、
太りにくいのです。
パンやうどんはインシュリンの分泌が多く、
ライスよりも太りやすいそうです。

また、ライスの主成分は炭水化物で、
およそ全体の3/4を占めます。

ライスの炭水化物は
アミロースとアミロペクチンという2種類から成り、
そのバランスがライスの味の良し悪しを決めると言われています。
ちなみに、アミロースが20%弱のものがおいしいようです(コシヒカリやササニシキがこのバランス)。

このアミロースが難消化性であり、
糖として吸収されずに、食物繊維のような働きをするんですよ!
これは、まさにダイエットにもってこいですよね!