【レーシック知識】レーシックの手術方法を理解しよう

「本当にレーシックをすることで視力回復を実現できるの?」と疑問をお持ちの方もいらっしゃるかと思います。
実際にレーシックに関する情報サイトを確認してみますと、ほとんどの人がその喜びを感じているという事実があります。 レーシックが実際にどのようにして行われているのか大まかな手術方法を事前に理解しておくようにしましょう。
「レーシックを受けに行ったら想像していたものと違う」とならないようにしっかりと勉強をしておくことが大切です。

 

レーシックにおきましては、まず最初に眼球に麻酔をすることとなりますが、これは目薬となっているので注射で痛みを感じる麻酔ではありません。
目薬の液体の中に麻酔となる成分が含まれており、このことを点眼麻酔と呼んでいます。

 

実際のレーシックにおきましてはレーザーで角膜を削り、その場所にレーザーを照射させ、フラップを調整していくこととなります。
最終的に抗生剤の入った目薬を挿して終わりで、おおよそ15分〜30分程度で全ての過程が終了します。



【レーシック知識】レーシックの手術方法を理解しようブログ:180729

皆様は
年末年始をどのように過ごされましたか?

おいらは生まれて始めて、
故郷以外で正月を迎えました。

嫁とのんびり初詣をしたり、
友人たちと日本酒を酌み交わしたり…と、
とっても穏やか〜な時間を過ごすことができました。

それでも、二つほど
心に残る出来事がありました。

一つ目は、嫁との会話です。

嫁がテレビで、
コマーシャルを見ているときでした。

そのコマーシャルは、
まるでサンダーバードの人形みたいなのがでてきて、
「ありがとう!」「ありがとう!」と
万歳をしながら叫ぶんですよ。

嫁がこれを見ると、同じように両手を挙げて、
おいらに向かって「ありがとう!」と叫ぶわけです。

まぁ、仕方なく
おいらも両手を挙げながら「ありがとう!」と返すわけですが、
これを数回続けていたら、なんとなく気分が軽くなるんですよね。

嫁も「何かもやもやした気分が吹っ飛ぶ感じだわ」といいながら、
ふと気がつけば「ありがとう!」「ありがとう!」と、
お互いで言い合っています。

ただのバカップルの会話ではありますが、
真剣に何度もやっていると、
心の中のもやっとしたものがどうでもよくなったりします。

お暇でしたら、
誰かノリのいい人と何十回とやってみてくださいね。

二つ目は、実家に挨拶に行ったときです。

実家に帰ったら、
いつものようにお父さんがリビングで寝そべっていたのですが、
なんと1ヶ月も前に骨折したというではありませんか!

おいらは知らされなかったこともショックでしたが、
病院とは縁のなかったお父さんが骨折するとはさすがに思っていなくて、
やっぱり歳をとったんだなぁ…
と実感することになりました。