【レーシック知識】サポート体制が整っているレーシッククリニックを選ぶ

日本全国にレーシック手術を実施出来るクリニックがありますが、まずは評判の良い実績のある医師を探す必要があります。
つまりクリニック単位で探すのではなく、医師の経験と実績で探すことが最も大切なことなのです。 安全と言われているレーシックですが、実際には非常に僅かな確率なのですが、感染症や合併症が起こっています。
また視力が思ったより回復してくれなかったり、視力が元に戻ってしまったりなども報告されています。

 

レーシック手術をする以前にはサポート体制がしっかりと整えられている病院を探すことが大切です。
定期健診や再手術を無料でしてくれる病院もあるので大変お得です。

 

レーシックにおきましては技術や経験も大切なことの一つですが、しっかりとサポート体制がされている病院が重要です。
「ここの病院なら信頼出来るから安心して手術を受けられる」というような病院を見つけてください。



【レーシック知識】サポート体制が整っているレーシッククリニックを選ぶブログ:180619

夕方食後、数時間経って、
寝る前に運動するのは、減量には逆効果です。

もちろん、
運動することによってカロリーが消費されますから、
運動後何も食べないのであれば
理論上、痩せる可能性はあります。

しかし、これはそもそも、
「減量しなければならないほど太っている人が持つ食欲」
を無視したやり方です。

なぜなら、
寝る前に運動すると
交感神経が刺激されてしまい目が覚めてしまうことと、
運動による空腹感によって、
夜中に空腹を満たすため食べてしまうという
減量にとっては
最悪の事態を起こしてしまう可能性がかなりあります。

数日ならば寝る前に運動しても
何も食べずに過ごせるかもしれませんが、
そんな苦行のような減量はいずれ破綻し、
ストレスによって暴飲暴食をしてしまう日がいつか来ます。

みなさんは、こんな経験がありませんか?
運動した後、寝ようとしても寝られず、
夜中に起きだして塩ラーメンを作ってしまったり、
コンビニにおやつを買いに行ったり…

減量中は、
夜中に食べるのは厳禁だとわかっていても、
食べてしまう…そしてまた太る…

「寝る前に運動したら痩せる」という方法論に
食欲の概念が無視されているために起る悲劇ですね。

減量の基本が食欲の抑制であると考えるなら、
夕方食をとってから数時間後、
寝る前の運動は行ってはいけないのです!

「寝る前に運動などせず、お腹が減ってくる前に寝る」
これを心がけることが必要なんです。

この食欲を抑える減量方法を続けていると、
自然に早寝早起きになってきますよ。