【レーシック知識】安全性の高いレーシック手術

実際にレーシック手術をした後には、早ければ翌日には視力が回復し日常生活をすることが出来るようになります。
しかし人によってその回復力は様々であり、中には数週間経過した後に視力が回復するという例もあるのでご注意ください。 レーシックに注目が集まってきているその背景には非常に高い安全性というものが第一に挙げられます。
しかしその一方ではまだまだレーザー治療についての不安を抱えている人は大勢います。

 

日本国内におきまして、レーシック手術による失明の報告はされていませんが、失敗のリスクが全く無いというワケではありません。
将来的に合併症などの心配を指摘する意見もあり、日本での治療の普及はまさにこれからなのかもしれません。

 

レーシックというのは眼科の専門医によって適正な手術をしてもらうことで、非常に安全に進めていくことが出来ます。
手術を受ける時には眼科専門医で最新の治療機器が充実しており、さらにアフターフォローもしっかりしているクリニックを選ぶようにしましょう。



【レーシック知識】安全性の高いレーシック手術ブログ:180416

出産後の体型の崩れをなんとかしたい!と思うのは、
産後の母共通の思いですよね。

産後の肉体に関する女性の悩みのアンケートを見ると、
最も多い悩みは体力の低下と体型の崩れです。

産後の減量では、骨盤が重要なポイントになります。

産後の骨盤は開いてしまうものです。
また「仙骨」と呼ばれる、
お尻の骨も歪むことで骨盤全体が広がってしまいます。
この緩みきった状態で、戻らないことも多いので、
骨盤矯正が有効な対策とされているのです。

骨盤が開いた状態で何年も過ごすと、
パンツがはけなくなったり、太りやすい肉体になったり、
腰痛等の痛みなども引き起こすこともあります。
姿勢も悪くなり、ストレスが溜まりやすくなったり、
同時に垂れたお尻の原因や、
お尻・お腹まわりが
自然と大きくなってくることもあります。

そこで自分に合った
骨盤矯正トレーニングやストレッチなどを日々続ける事が大事です。

無理をすると、筋肉を痛めてしまうので
焦らずにゆっくりと続けましょう。

産後減量をはじめるきっかけとして、
体重は元に戻っているのに、大きくなったお尻が悩みの種で
産後減量に取り組む方も多いです。

普段は使わない腰の横の筋肉を使って、
なかなか落ちない腰周りの脂肪を落とす
産後減量のトレーニングで、
ボクがオススメなのは…

@横向きに寝て肘で肉体を支える
Aそのまま真っ直ぐ肉体を維持
B息を吐きながらゆっくり脚をあげる
C上げたらそのままキープ
Dそしてゆっくりと脚を下ろす…
これを左右30回ずつ行います。

簡単にできるトレーニングですから、続けてみてくださいね。